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クラウドシティ(Cloud City)は惑星ベスピンの空中都市。

本マップは巨大なガス世界であるべスピンの空に浮かぶ雲の都市での地雷プラットフォームである。

マップにはコートヤード、カーボン冷凍室、反応装置と通路が表示されている。雲の都市べスピンは近距離と中距離での戦闘を望むプレイヤーにとって理想のレベルである。エリアにはたくさんの絶好のスナイピングエリアがあり、回廊でのトンネル戦闘も可能である。エリア内の体力ドロイドは3機であり、弾薬ドロイドは8機である。

キャンペーンモード編集

歴史的なキャンペーンモードで「スター・ウォーズ バトルフロントI(Star Wars Battlefront I)でのプレイヤーのミッションは帝国守備隊を倒すことである。スナイパーが隠れられるような場所がたくさんあるため、狙撃兵としてプレイするといいだろう。ライフルのスコープを活用してバルコニーや長距離にいる敵をやっつけよう。

マップ編集

砲塔編集

  • レーザー砲塔

その他編集

  • 体力ドロイド x3
  • 弾薬ドロイド x8

ヒーローズ(スター・ウォーズ バトルフロントI (SWBFI))編集

ヒーローズ(スター・ウォーズ バトルフロントII (SWBFII))編集

ヒーローズ(スター・ウォーズ バトルフロントES (SWBF:ES))編集

コンクエストモード編集

トリビア編集

  • 上の通路が主な戦闘エリアになっているため、他の仲間がコートヤードで戦っている間は上の通路に集中して戦うといいだろう。
  • クラウドシティそのものはスター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲(The Empire Strikes Back)で大きな役割を持つ。この都市はハン・ソロがカーボナイトに閉じ込められた場所であり、ルーク・スカイウォーカーダース・ベーダ―が自分の父であることを知る場所でもある。この都市はフォース・アンリーシュドでスターキラーがラム・コータを発見する場所であり、他のスター・ウォーズメディアでも登場する。
  • べスピンは、バトルフロントIで一番いいマップだとされているため、スター・ウォーズ バトルフロントII(SWBFII)のためのモッドにたびたび登場する。
  • 狙撃を開始する前に上の通路の敵をやっつけたほうがいいだろう。
  • 中央エリアにいる敵をやっつける際はバルコニーのスナイパーを使用して、残りは通路で直接戦って倒そう。
  • スナイパーはプラットフォームからコートヤードや反対側のプラットフォームにいる他のスナイパーを含む敵を仕留めることができるため便利である。
  • カーボン冷凍室にいる時に、カーボナイトの中に凍っているハン・ソロを見ることが出来る時もある。
  • 通路の敵をなくすために、ダース・ベーダ―ルーク・スカイウォーカーは高い場所にある通路からなるべく早く落としたほうがいいだろう。彼らはそこに復活する敵を殺し続けるので早いうちにやっておいて損はないだろう。

ギャラリー編集

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